2004年09月26日

第36節×アビスパ福岡1-3京都パープルサンガ○


負けた。

今日はそれが全てだ。

負けたとき、ほけ〜となってしまった。
そしてホケ〜状態からいまだ抜け出せない。

帰ってから、たくさん飲んだ。
でも酔えない。

これからも応援はする。
アビスパが好きだから。
これからもアビスパ福岡は続いていくから。

今日は疲れた・・・
一晩寝て元気になったら試合について振り返ってみたい。
でも、もしかしたら振り返らないかもしれない。


「アビスパ福岡熱烈応援宣言」

なかなか僕たちが望むとおりにはならない。
そういうことが世の中にたくさんあることは分かっている。

でも可能性があるのなら、その可能性が本当になくなってしまうまで、アホみたいにアビスパを応援したい。

サッカーは真剣勝負だから、時に残酷なまでに厳しい現状を突きつけられる。
アビスパを応援しているとそういうことばかりだ。

かなり難しい状況に僕たちは追い込まれた。
本当に厳しい。

僕は僕なりのハートの強さで
この状況に真っ向から向かっていきたい。

もうダメだと諦めてしまう人になるより、
最後まで信じ続けるアビスパ馬鹿でありたい。

僕に出来るのは応援することだけだから。
アビスパを応援してるときが一番楽しいから。

アビスパと一緒に戦っているときが一番熱くなれるもん。

posted by オータ at 23:06| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 2004年J2ミラクルロード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アジアユースが始まった!

アジアユースのグループリーグ初戦の対ネパール。試合は3-0で日本の勝ち。
アビスパレプリカを着て北斗と柳楽を応援する。
ボールそっちのけで二人の姿を追う。
画面に映ってない所できっと走っているだろう北斗と柳楽の姿を想像し
みぎー!
みぎー!みぎつかえー!
とTVに向かって吼える。

北斗は目立っていた。
相手DFを切り返しで置き去りにし、ゴール前にクロスをあげる。
ネパールのベッカムを押さえ込む。
身体が小さくても北斗は倒れない。
北斗の視線は常にゴールへと向かっている。
いいねー!
北斗、いいねぇ。

三人目の交代で柳楽がピッチに送り込まれる。
3バックの右。
柳楽は、試合に出たくてたまらなかったという感じで、どんどん攻めあがっていく。
いいよー!
ナギ、いいよー!

小林がボランチの位置に入り、柳楽がDFラインに入った方が試合開始時のフォーメーションより良かった!
と思うのは僕がアビスパ大好きだからだろうか・・・?

松木、北斗をたくさん誉めてくれてありがとう。

熊さんアニキについてはちょっと不満がある。
北斗と柳楽を使ってくれてありがとう。
まず礼は言っとく。

でも今日も一番うるさかったぞ。
それに解説の松木より目立ってるじゃないか!
松木よりうるさいじゃないか!
それじゃダメなんだよ。
日本で一番うるさくて暑っ苦しい解説者、松木さん。
僕はそういう松木が見たいのだ。
松木より目立つな・・・

あと、北斗に指示を出すときは、どーして、
ほくとー!
ほくとー!
と名前だけなんだ・・・?
指示は?
すごく気になる・・・

いまマレーシアでアビスパの選手2人が日の丸を背負って戦っている。
北斗、もっともっと僕たちを熱くさせてくれ!
柳楽、スタメンを狙え!

posted by オータ at 12:22| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 僕らのU-19日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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