2004年05月09日

第11節 ×アビスパ福岡0-1川崎フロンターレ○

ベンチはどフリーを外したけどジュニーニョは決めた。
外国人選手の決定力の違いが勝負を分けた。
フロンターレに蜂連敗。

失点は、ゴール近くで、宮崎こーへーの絶対ファウルじゃないプレーをファウルに取られフリーキックをプレゼント。
でゴール前の混戦の中ジュニーニョにやられた。はぁぁぁ…

試合後の松田監督の談話。
「ベンチーニョの動きが機能していないような気がしますがいかがでしょうか?」
「全くそのようには感じていません。」
名将がかばってくれてるんだからベンチはもっとがんばれ!
決定的なシュートを外した後ヘラヘラすんな!(でもそれが奴のキャラ)

今日はレフリーが最低すぎた。
首位決戦なので普通のレフリーに裁いてほしかった。J2をバカにすんなよ、Jリーグ!
今日のレフリーは横浜FC戦でキャプテン藏田にいちゃもんをつけて相手チームにPKをプレゼントした大西(最低最悪)だった。
全然荒れた試合じゃなかったのに、イエローカードを連発。フロンターレ7枚、アビスパ3枚で計10枚。
あまりにヒドイんでフロンターレの選手は前半終了後にレフリーに詰め寄ったほど。
2枚目をもらうのが怖いから、お互い激しくいけなかった…
ガチンコのど突き合いが見られると思ってたのに…

アビスパに勝つほど強いチームだから、フロンターレは川崎を名乗っても良いことにする。
(ほんとは福岡で川崎を名乗っていいのは宗リンだけ)
なぜならいちいち「フロンターレ」と入力するのはとても面倒だからだ。
負けた後に長い名前をいちいち入力するのは、ほんとにむかつくからだ。
「川崎」って入力すれば、宗リンと同じ名前ならちょっとは許してやってもいいかなと思える。だろ?

負けたからあんまり気分が乗らない。でも落ち込んでもない。
アビスパのディフェンスは川崎の破壊力あるアタッカーを封じ込めていた。勝ってもおかしくない内容だった。

あ、順位が2位→3位に下がった。でも気にしない。まだ11試合終わっただけだから。
また2位に上がったときにお祭りするだけだ。

横浜FCに負けた後髪を切ったら次の試合勝ったんでまた髪の毛切った。次の試合はいけるぞ。
posted by オータ at 23:13| 福岡 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 2004年J2ミラクルロード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
重箱の隅をつつくようで恐縮ですが…

記事の中で審判をレフリーと書いてあるのがプロレス的だなぁとついニヤリとしてしまいました。
しかも「レフェリー」ではなく「レフリー」なところが昭和プロレスの匂いプンプンですね。

やっぱ長年培ったものは簡単に抜けないものですねぇ。
Posted by 苦来夫 at 2004年05月11日 16:08
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/145573

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。